杉山歯科医院 審美 インプラントセンター

機器紹介

マイクロスコープ

マイクロスコープ
できるだけ高い治療精度実現するためマイクロスコープを使用することもあります。

最先端治療 レーザ機器(光殺菌治療)

最先端治療 レーザ機器(光殺菌治療)
染色液で歯周病菌を染め、レーザーの光(熱をもたないレーザー)をあて、細菌を殺します。
※個人差はありますが、ほとんどの場合1~3回の処置で改善します。

歯科用CT導入しております

正確な診断を可能にする歯科用CT

正確な診断を可能にする歯科用CT
当院では、より正確な診査診断を行うため、先進医療機器の歯科用CTを導入しました。インプラントの治療には正確な植立が必要とされます。歯科用CTにより、精度の高い診断が可能となります。下顎の神経や骨幅などの状態を、断面で表示し正確に把握できます。
また、被爆量が少なく、安心して撮影することができます。

今までのレントゲンとどこが違うの?

今までのレントゲンは、一方向から撮影した写真だった為、病巣が隠れてしまうことがあり、正確な診断を行うことができないこともありました。比べて歯科用CTは断層で撮影できますので、正確な判断のもと適切な治療を行うことが可能です。

撮影の料金は?

基本的には保険外診療となり、当医院では税込12,600円です。かなり精密、特殊で高度な診断機器のため、個人医院でおいているところは、ほとんどありません。大学病院や、他の大きな病院で撮ると、2万~3万円以上します。
サンプル画像